「遠くにいる人の体調を整える」と聞くと、少し不思議に思われるかもしれません。
しかし、ココカラ気功の遠隔気功の平均所要時間は、わずか10分〜15分ほど。 この短時間で、日本国内はもちろん、海外のお相手からも「身体が楽になった」という実感が届いています。
今回は、なぜ短時間でこれほどの変化が生まれるのか、その具体的な実例をご紹介します。
Case1. 身体の内側から「回復のきっかけ」をつくる
あるサロンオーナーの受講生さんは、肺炎の発作に苦しむお客様からリクエストをいただきました。
15分程度の遠隔気功を行ったところ、その場で発作が和らぎ、後日お客様からこのような報告をいただいたそうです。
「今まで鍼灸や整体に行っても、効果は2〜3日程度でした。でも、ココカラ気功を受けた後は2週間以上も調子が良いんです!」
表面的なマッサージとは異なり、人が本来持っている「自己回復力」を直接引き出すアプローチだからこそ、短時間でも深い納得感と持続性が生まれます。
Case2. 離れて暮らす家族の「SOS」に、すぐに応えられる安心感
「実家の母が急に体調を崩した」
「単身赴任中の主人が疲れ切っている」
離れて暮らす大切な家族の不調は、とても心配なものです。 そんなとき、ココカラ気功生さん達は、遠隔気功ができるようになって家族のSOSに応え、短時間で体調を整えることができたとお喜びの声が届いています。
物理的な距離にかかわらず、「今すぐ力になりたい」という想いを、確かな技術として届けられる。 それが、受講生さんたちが手に入れた「一生ものの安心感」です。
※ココカラ気功では、お相手のプライバシーと意志を尊重するため、ご本人の了解を得ない不特定多数の方への遠隔気功は行っておりません。